MENU
>>ブレイキングダウン6を最安価で視聴するならこちら<<

矢倉俊彦とは何者?イベント会社ムラヤマ社長で関係会社を裏で牛耳る!wiki風プロフィールまとめ

矢倉俊彦さんとは何者?wiki風経歴プロフィール
スポンサーリンク

2022年9月3日に安倍元首相の国葬の企画・演出を行う会社として ”イベント会社ムラヤマ” が落札。

創業120年を迎え、イベント会社の大手となりますが
その株式会社ムラヤマの社長を務める矢倉俊彦さんって何者なのでしょうか?

株式会社ムラヤマは過去に国葬を担当、そのほかには『桜を見る会』の企画・演出を行なっていることから
内閣府(政府)との繋がりは強いのではないでしょうか?

また矢倉俊彦が社長を務める ”イベント会社ムラマサ” の関係会社の役員に違和感がある!?なんて情報も・・・。

今回の記事では
・wikiに無い男、イベント会社ムラヤマの社長 ”矢倉俊彦” について
・株式会社ムラヤマの関係会社の違和感とは?

についてご紹介していきたいと思います。

スポンサーリンク
目次

矢倉俊彦とは何者?

株式会社ムラマサの社長を務める矢倉俊彦さんとは何者なのでしょうか?

矢倉俊彦のwikiが無い!?

株式会社ムラヤマより

矢倉俊彦さんについて調査をした結果、なんとwikiが存在しないのです。
ここまで大きな会社の社長なら絶対wikiプロフィールや経歴があるはずなのですが・・・。
矢倉俊彦とは何者なのか・・・。

矢倉俊彦のFacebookを発見!

引用:矢倉俊彦Facebookより

勤務先が株式会社ムラヤマとなっており、名前も矢倉俊彦さんとなっているの本人のものでしょう。

更新されていないもの、出身地は神奈川県。
出身高校は神奈川県立追浜高校であることが判りました!

スポンサーリンク

株式会社ムラヤマの関係会社の役員はズブズブの関係

株式会社ムラヤマの関係会社の役員に違和感!?
これはどういうことでしょうか?

株式ムラヤマのグループ会社は?

引用:株式会社ムラヤマより

株式会社ムラヤマのグループ会社は以下の2社があります。

  • 株式会社:ムラック
  • 株式会社:シー・エヌ・エス

この関係会社の役員を見てみると同姓同名が多数いることがわかりました。

関係会社に同じ名前の役員多数【名簿画像】

引用:株式会社ムラヤマより

左が株式会社ムラヤマ、右が株式会社ムラックの役員名簿になります。

同じ名前が4名います。両会社の役員を兼任していますね。

関係会社を牛耳るのは矢倉俊彦?

このように関係会社の役員に同じ名前は4名いました。
もうズブズブの関係ですね。

引用:株式会社ムラックより(齋木 透匡さん)

株式会社ムラックの代表取締役社長は『齋木 透匡』さんですが
株式会社ムラヤマでは常務取締役というポジションです。
その上に立つ矢倉俊彦さんが実質関係会社のTOPに立つ人なのでしょう。

これほどの人がなぜwikiプロフィールや経歴を公開していないのでしょう。
本当に謎すぎますね・・・。

スポンサーリンク

矢倉俊彦が安倍元首相の国葬落札に成功

矢倉俊彦さん率いる株式会社ムラヤマが安倍晋三元首相国葬の運営・企画に入札。
見事落札されました。

しかしこの落札にも何らかの裏があるのでは?と世間を賑わせています。
安倍晋三元首相との関係なども詳しくまとめた記事もご準備しています。

このように世間から不信感を抱かれている最中、矢倉俊彦さんの正体は謎に包まれるばかりです。

wikiに表示されないのも政府が関係あるのでしょうか!?
なんだかミステリアスですね。

スポンサーリンク

矢倉俊彦の評判は?

最後に矢倉俊彦さんの評判について調査をしましたのでそちらをご紹介しますね!

やはり国葬落札の件であまり良いイメージは持たれていないようです。
更にwikiに出てこないことを驚かれている方もやはりいましたね。

なんだか闇組織のTOPみたいな方です。
名前だけ知られるが存在を知られない。なんかカッコ良いですね。

スポンサーリンク

wikiに無い謎の男|矢倉俊彦とは何者?|まとめ

今回の記事では
・wikiに無い男、イベント会社ムラヤマの社長 ”矢倉俊彦” について
・株式会社ムラヤマの関係会社の違和感とは?

についてご紹介してきました。

ここまで有名で大きな会社なのになぜwikiが無いのでしょうか?
政府の裏側が関係しているのか!?

謎が深まるばかりです。

安倍元首相の国葬などが行われた暁には何らかの情報が開示されるかもしれません。
今後の動向もしっかりチェックしておきます。

最後までお読みいただきありがとうごいました。

スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次